立命館法学2014年3号に平野哲郎弁護士が執筆

立命館法学2014年3号(355号)に平野哲郎弁護士が下記の判例評釈を執筆致しました。

 

「がん患者に対する検査義務違反と死亡との間に因果関係が認められず,相当程

度の可能性の侵害も認められない場合に,診療契約上の債務不履行による慰謝料

を認容した事例(福岡地裁平成25年11月1日裁判所ウェブサイト)」

 

立命館法学のホームページにも掲載されておりますので、ぜひご一読下さい。